ひとつのサーバ契約でラクに複数ドメインを運用しようというしょっぱいtip。
要は「$HOME/www以下のディレクトリをそれぞれ別ドメインのルートにしよう」ということ。
1GBってバイナリを置くとたぶんすぐだけど、テキストばっかりだと広大なもんで。
だからなに?って突っ込まれても何も言えません。ま、自分用メモ。
「example.com」と「example.net」のルートをそれぞれ、
「$HOME/www/_com」と「$HOME/www/_net」として使うことを想定。
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Plnet alpha
PlnetはFlickrやdel.icio.usやBloggerなどのサービスをくっ付けて ひとつのブログの様に見せることができる無料のサービスです。
[via] p0t: Planet おれ – http://p0t.jp/mt/archives/2006/08/planet.html
サービスが始まったそうなので登録してみました。
関連したRSSをまとめたPlanetなんとかってのがありますが、それをお手軽に作れるサービスです。
komagataさん、kawaduさん、すばらしス。
忘却防止。 – 「Googleはとっつきにくいから親切なYahooを使う」のは、案外大多数の意見なのかもしれない
「Googleを検索に使ってる?」と尋ねてみる。返ってきた答えは「検索はYahooを使う。Googleはとっつきにくそうでよくわからない」「Googleのトップページは真っ白で面白くないので使わない」。
ときどき、仕事ではパソコンをまったく使っていない人のパソコンをメンテしに行く機会があるのだけど、このエントリを読んで、なるほどと思った。
ポータルサイトがGoogleであったことがない。Yahoo!だったりgooだったり、買ったまんまのメーカーデフォルトだったりする。
この前「どう!?これ、いろいろ見られて便利だよぉ~。」とgoo謹製スクリーンセーバーを勧められた。
スクリーンセーバーって「パソコンの前にいないときに立ち上がるモノ」じゃないの?と思ったのだが、そう思うのは少数派なんだろうか、やっぱり。
Welcome to Google Spreadsheets (Limited Test)
Create, store and share spreadsheets on the web.
Imagine a spreadsheet that’s always current and that others can update from their own computers, even at the same time.

早速さわってみました。しっかり日本語通ります。
あとは、フォントとバックの色づけも当然のごとく出来たり、「=A1+C1」みたいな式のコピペもちゃんと対象セルが相対的に変わったり。
結構な数の関数も用意されてます。xlsファイルのアップロード・ダウンロードもできます。
もうね、すごい。
Buttonator
Buttonator is not about mid 90′s online button creation; it has taken a simple idea and made it useable for real web users and designers in the year 2006.
選んだ色とデザインでGIFボタンを生成してくれる、というありがちなサービスなのですが、Ajaxyなインターフェースがかっこよろしいです。日本語フォントは選べないわけですが。
作ってみたのでペタリ。
はてな認証API
はてな認証APIははてなアカウントによる認証システムをサードパーティアプリケーションに搭載するための Web API です。はてな認証APIを使うと、サードパーティアプリケーションのアカウント管理をはてなに任せることができます。
はてなアカウントの認証APIが公開されました。
さしあたり使うことはないけれど、実装は参考になります。ふむふむ。
[ref.] はてな認証API – ヘルプ – はてな認証APIの使い方 : http://auth.hatena.ne.jp/help/api
livedoor Reader – RSSリーダー
livedoor Readerでもっとも多く登録されているRSS。未読の定番サイトはここから購読を。
この間リリースされたlivedoor Readerでの登録ランキング。
・・・分野が偏ってるなー。
GIGAZINE – よくクリックされるGoogleAdSenseの条件3つ
これを試しに実行してみた結果、今まで1日10ドルだったのが1日700ドルになり、最終的には1日1700ドルの売り上げになったとのこと。一体何をしたのでしょう?GoogleAdsense担当者のブログからの実例に基づく効果的な最適化の報告。
ほほぅ。
って、そもそも人が来ないと話にならんわけですが。焼け石に水でも見直したりしてみようかな。
Amazon.com Amazon Web Services Store: Amazon S3 / Amazon Web Services
Amazon S3 is storage for the Internet. It is designed to make web-scale computing easier for developers.
AmazonがRESTとSOAPで使えるストレージサービスを始めたようです。
容量無制限で1Bから5GBまでのファイルを置けるとのこと。
ん!?と思ったら当然有料でござる。
基本料金は無料。容量1GBにつき$0.15/月。転送量1GBにつき$0.20。高いんだか安いんだかワカランです。
サンプルコードはこちら↓
Amazon Web Services Developer Connection: Code Samples – http://developer.amazonwebservices.com/connect/kbcategory.jspa?categoryID=47

内容としてはよくあるチャットな感じなのだけど、ともだち以外は犬語になってしまうというアイデアがおもしろい。
Google Mapsを使ってるから実物の地図ってのもポイント。