括り出したい | アクトインディ技術部隊報告書
if pred
method(100)
else
method(200)
end
のようなものを見ると
method(if pred
100
else
200
end)
と書きたくなってしまいます。
このifの纏め方は、LISPではすんなり流れるものの、Rubyだとif〜endが重たくみえるので、なんとなく書いてはいけないようにさえ感じます。
ささった。言われてなるほど、同じことをするにも使う言語によって考え方が変わるという、わかりやすい例だと思いました。
yoshuki@mycolinux% ls ~
downloads home projects slinks studies trials work
まぁ、開発環境だからさ。
Dreamweaver_CS3_Read_Me.pdf
Windows では、CSS ファイルのサイズがちょうど 8192 バイト、16383 バイト、またはそれを超える特定のサイズである場合、強制終了する
Windows では、CSS ファイルを編集してファイルサイズがちょうど 8192 バイトになるか、または 8191 バイト分だけ増加すると、Dreamweaver は強制終了します。また、CSS ファイルのサイズを変更するまで、Dreamweaver を起動することができません。ファイルサイズを変更するには、別のテキストエディタで CSSファイルを開き、スペースやタブなどの空白文字を含む 1 文字または 2 文字を挿入します。
DreamweaverでCSS書いてるときになぜか落ちるという話を聞いて、興味本位でググってみたらこんなのを見つけて、まさにビンゴでした。大きいわけでもないし、特定のファイルサイズとか知らなかったら全然疑わないよなー。
昨日くじけた件ですが、他にもRubyで試された方がいて、やっぱりドキュメントのほうが間違っているみたいです。
Amazon Product Advertising APIの認証の件 – zorioの日記
#=> Nace+U3Az4OhN7tISqgs1vdLBHBEijWcBeCqL5xN9xg=
わーこの値みたことあるー!(オレなんという後出しジャンケン)
アマゾンのProduct Advertising APIにRubyでアクセス: ふと思う–ちょっと考える (いたずら編)
問題は、message digestの関数SHA256をどうするかですが、RubyにはOpenIDのライブラリーがありこの中にSHA256が含まれています。そこでgemを使ってこのライブラリーをインストール。
そして、どうやらOpenIDのライブラリでもできるようですよ。
よく考えたら自分で常用してるやつってPHPだった。こっちも調べなきゃ。
[ref.] AmazonのAPIが変わる件。
メールでも通知が来ていたのですが
Amazon Web Services Developer Community : Amazon アソシエイト Web サービスの名称変更および署名認証についてのお知らせ
さて、このたび、Amazon アソシエイト Web サービスの名称を、「Product Advertising API」と変更しましたことをお知らせいたします。
だそうで、しかも
Amazon Web Services Developer Community : Amazon アソシエイト Web サービスの名称変更および署名認証についてのお知らせ
名称変更にともない、Product Advertising API にリクエストを送信いただく都度、認証のための電子署名を含めていただくことが必要になります。
だそうです。これ、いまAPIを使っているところすべてにこの対応をする必要があるってことですね。(ってさらっと言ったけど、でかいわコレ。)
さっそくRubyで署名を含めたリクエストを作ってみようと、まずはサンプルを再現しようとやっていたら
Product Advertising API
Calculate an RFC 2104-compliant HMAC with the SHA256 hash algorithm
のところで見事にハマりました。「なにを使ってこのHMAC-SHAを作ればいいの?」から始まって、ググってたどり着いた
Amazon SimpleDB を試してみた
ここで、最後のシグネチャは、以下のようにして作る。
を参考に、改行コードいじったりSHA256.newしてみたのだけれど、どうしてもサンプルの結果にならない。URLエンコードのところでもなにやら細工する必要がある(RFC3986?)みたいだし、ここでもなにかあるんじゃないかといろいろ試行錯誤・・・
・・・っというのをすでにたつをさんがやられていて、ここについてるはてブコメント経由で、どうやらサンプルが間違っているという議論にたどり着きました。ハマり疲れた頭ではしっかり読めないのですが、どうも日本語をエンコードするとかしないとかいう問題もあとに控えていた模様。んー・・・、出直すか。

Matcherを探すためにRDoc読んでたら思いついたので作ってみました。
候補が色分けされてないとか毎回HTML読み込んでるとか気になるところはありますが、動きが確認出来たので公開。少しずつ直します、きっと。
「rsm」または「rsm」と打ってCtrl+Insertでrspecとrspec-railsのMatcher一覧を候補に出します。
rspecとrspec-rails、そしてnokogiriのgemを入れておいてください。
プラグインについて詳しくは↓をどうぞ。
ATOKダイレクト API for Perl / Ruby / Python | さらに使いこなす | ATOK.com
「ATOK ダイレクト」のプラグインを、Perl 、Ruby 、Pythonを用いて作成するための技術情報です。
Top – FireMobileSimulator.org
FireMobileSimulatorは、主要3キャリア(DoCoMo/Au/SoftBank)の携帯端末ブラウザをシミュレートして、モバイルサイト開発を容易にするために作成されたFirefoxのアドオンです。携帯端末のHTTPリクエスト、絵文字表示、位置情報送信機能などの動作をシミュレートすることができます。
開発中の動作チェックでお世話になってたFireMobileSimulatorのVer1.0.0がリリースされてました。
ke-tai.orgさんと連携されて端末情報が簡単に追加できるようになってるのがステキ。
zshならではの操作から、内部コマンドや設定項目、そしてscreenの使い方まで広く解説されています。
まだすべてに目を通してはいないのですが、去年の7月あたりにzsh+screenでvimという環境に移行して、Webで公開されているみなさんの設定をみながら調整してきた自分の環境にも、取り込みたいと思う箇所がいくつか出てきました。
シェルはキーボードとほぼイコールの時間触れている物なので、少し変わるだけで効率が大きく変わる可能性があります。たまには時間をとってじっくり設定など見直してみてはいかがでしょうか。
自分は複数の環境を使っているからという場合でも、.zprofileや.zshrcを持っていけばいいのですから、十分やってみる価値はあると思います。
VimM#2 – VimM (Vim Movement) – livedoor Wiki(ウィキ)
今回のテーマは「Vimプラグイン特集」です。
エディタつながりって、言語つながりと違ったベクトルのはずなんだけど、Rubyって単語をよく聞いた気がするののは自分の意識がそっちに向いているからだろうか・・・。
ともあれ、参加されたみなさん、おつかれさまでした!
自分が話したproject.vimの資料を置いておきます。
途中から背景が真っ赤になるのはなんでだろう?本当は最初から最後まで同じ背景のままなのだけれど。
今日行ってきたウェブキャリアさんのセミナーで角谷さんに、「ソースはGistに張ったらいいんじゃない?」とコメントをいただいたので、このまえのAutotest::Screen
をさっそく張ってみました。
使ったことなかったけれど、これはべんり。これからはまるごとソースはこっちに張っていこうと思います。
あとは、自分がまだgitを使いこなせてないことが問題だ。(えぇー